高原の夕刻が織りなす色、キャンプファイヤーの点火

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夏至に向けて日が長くなるこの時期は、キャンプファイヤーの点火時刻はまだ明るいことが多いです。

けれど、、高原の涼やかな空気の夕刻、夕闇前の青と夕焼けと炎それぞれの色が織りなす時間は、毎日の活動の中であってもその美しさに感動します。

今宵も一生に一度の時間を過ごすみんなに、素晴らしい時間が訪れますよう。


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山並みを遠望、達成感と美しい景色にひといきつく

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2回の登山を終えて八ヶ岳の宿泊施設から眺める夕刻の富士山。
手前の山並みの、富士山の向かって左払いの肩の位置に突起のように見えるのがみんなと登った飯盛山。
みんなで眺めて、達成感と美しい景色にほっと一息。

・・・している時間はなく、キャンプファイヤーなどなど夜の活動の準備に走ります(笑)。
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素晴らしい快晴、そして1日2回目の登山

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快晴の登山はやはり素晴らしい。
荒天でも安全が確保されれば楽しい自分ですが、初めて登山の小学生のみんなにはやはり青空と絶景の登山を楽しんでほしいです。

写っている山は八ヶ岳主峰赤岳、登っているのは本山ではなく八ヶ岳の眺望が楽しめる飯盛山で前記事()と同じルート。

実は今日は半日コースながら、午前担当の小学校と午後担当の小学校と計2回登山をしています。
そして毎晩キャンプファイヤー、体力勝負の毎日です(笑)。


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快晴の富士山を望みながら登山

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小学生と登山です。

晴れても雲や霞(かすみ)がある季節に、遠くの富士山を見通せるのはやはり素晴らしい。

頂上の絶景まであと一息。

長野県南牧村、飯盛山登山道にて。


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ウォークラリー、八ヶ岳に見守られながら

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ウォークラリー、時間をかなり超過しながら歩いているのは、コマ地図を見るよりも花や木や昆虫や景色やそういったものを楽しんでいるグループ。

時間も先生たちの声掛けも構わず楽しみすぎていてなかなかゴールできません(笑)。

あれもこれも楽しいみんな、八ヶ岳に見守られながら歩きます。


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みんなで歩いたゴール地点は快晴の美鈴池

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みんなで歩き、ゴールをすれば雄大な八ヶ岳とその姿を映す美鈴池。
みんな疲れ顔でも、歩いた甲斐がありました(笑)。
思い出となる景色です。

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シカも完全に骨になってしまえば平気

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このシカの骨はこのあいだ4月に、野外活動の八ヶ岳の施設の敷地内にあったものを採取したもの。

このあいだの記事()の死骸そのものはみんなも戸惑いなしには見られないけれど、このくらいすっきりと骨になってしまえばみんなの気分は現物のシカに遭遇したかのようなわくわく感(笑)。

去年はみんなでシカ1頭の骨をまるごと拾ってきたこともあったね()。


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シカの死と自然の姿

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中学生と歩く森の中、ルート上に何頭ものシカの死骸が横たわっています。

この冬の大雪に呑まれたのか、食べるものがなかったのか、仔ジカを含め数百メートルの間に横たわる死骸は、雪解けから現れたばかりで土に還るにはまだ日が浅く、その中の何頭かの姿は中学生では目を背けて通りたい子も当然います。

けれどこれが自然の姿。

死んだシカたちは他の動物の食糧となって散っていき、風雨に洗われ、微生物によって土に還り、そして豊かな森の土となっていくのです。

死は苦しかったかもしれないけれど、それを見ることは怖いことでもなく、またその発見は冒険にふれるような高揚感でもなく、生命の流れは尊くも当たり前のように過ぎてゆくことを知ります。

それでも中学生のみんなの戸惑いの表情は、それは大切な人間的感情の現れ。
せめてもと僕が手を合わせれば、何人かは同じくシカを悼み手を合わせます。

何頭かのまだ原型を残すシカは、暖かい春の陽に眠るような表情。
彼らは旅立ちながら僕たちに何かを伝え、そして過ぎて行く僕たちを見送ります。


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ほかの花に先駆けて森に落葉松の花が咲く

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同じ種類の落葉松(からまつ)でもこの木の花はピンク色が濃く、なかなかかわいいです。

秋にはまつぼっくりになりますが、いつもかわいいと思っている茶色のまつぼっくりも、春先のピンクや黄色からするとけっこう渋い色だな(笑)、と思ったりします。


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春先のネイチャートレイルにて

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先日登山をした根子岳()山麓の森。

これから緑が濃くなる季節にはいろんな学校のみんなが来て、この森もさまざまな楽しみや感動をもたらしてくれます。

木の幹に残されたクマの爪痕やクマがどんぐりを食べた後に樹上にできるクマ棚も見えます。

ここにやってくるみんなに驚きと楽しみと緊張をもって本物のクマの存在を感じさせてくれることでしょう。


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八ヶ岳今日の二景、落葉松並木と美鈴池

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野外活動の八ヶ岳の宿泊施設に向かう道路。
落葉松(からまつ)があっという間に芽吹きました。
快晴に雪解けの八ヶ岳の雪と岩肌のコントラストが映えます。
山肌と落葉松の季節ごとの変化がいつ見てもおもしろい風景です。

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美鈴池。
散策やウォークラリーのスタートゴールにもなりますが、こうしてただ眺めても美しく楽しい。
いずれもぜひ見てほしい風景です。

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まだまだ春先の明るい渓谷を歩く

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渓谷がメインのルートなのですが、吐竜の滝というこの場所は休憩だけでなく水遊びもできます。

山はまだまだ芽吹きとようよく若葉、渓谷の底まで明るくさわやかです。

険しいルートのいっときの清涼感。
水遊びは休憩らしい休憩よりもみんなリフレッシュしています。

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外に出て活動しているとやってくる鳥たち

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キビタキ、色が綺麗です。
画像があまりキレイでないのですが、写真を撮りに出ているのではないためこのブログほぼすべてコンデジとスマホで撮っているのでご容赦を。
実物の美しさは生で見てほしいです。
それともし機会があればきちんと撮れている写真をお見せできればとは思っています。

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畑にはキジ。
駆け抜けていきます(笑)。

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幸せの青い鳥、オオルリ。
これも本当は実物を見ていただきたい。

写真の映えなさを押しても、ついでに撮れるくらいところどころで実物がいるよ、というお話をしたく。
ぜひ山に足を運んで実物を見てほしいです。

八ヶ岳山麓にて。
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まつぼっくりとたくさんの自然の楽しみ

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険しい道を歩く時も、というよりそんな道だからこそガイドの役割を担い楽しみをたくさん見つけて歩きます。

よくあるけれど、知らないみんなも多い、まつぼっくりが閉じたり開いたりする森の中の実験。

実物をみんなで見るのはなかなか楽しいです。

険しい山道でも、まつぼっくりという形の感動と楽しみを、みんな大事に持って歩きます。

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月と星を眺める八ヶ岳の夜

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八ヶ岳の宿泊施設にて中学生と月と星を観察しています。
今年はいまのところ夜の時間がゆったりとした学校が多く、また梅雨前は晴れも多く夜空を眺めるなかなか素敵な夜が過ごせます。

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今年も見えました、土星。
やはりこの環が印象的で、どの星よりも本物を見た感動と実感があります。
そのほか木星とその衛星など、望遠鏡で星を見ることならではの天体がみんなを楽しませてくれます。


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夕刻を迎える残雪の八ヶ岳

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活動のための移動をして、夕方近くに八ヶ岳山麓に入ります。

ここから眺めると八ヶ岳の向こう側に日が沈むため、山はかすむように暮れ、そしてシルエットとなっていきます。

手前は畑で、点在しているのは拾った石を入れた肥料の袋。

春先の学校の野外活動では、畑に入り石拾いや種まきや苗植えなどをしたりします。

象徴となる美しい山と活動の場所とそしてそこでのみんなの活動の成果が見られる風景が、甘い春の夕暮れの中で心地よく感じられます。

今シーズンもこの山に来るみんなの経験が、みんなにとって素敵な宝物になりますよう。
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日々富士山を見て暮らすと人間はどうなるのか

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富士山の近くに来るといつも、この山を間近に毎日見て暮らすと人間はどうなるのだろうか?と考えます。

もちろん山麓に住んで日々眺めているひとたちはいるわけですが、見た目にはわからなくてもそこで暮らす人の内面には富士山によって作られた人間性や価値観や精神性というものがあるのだろうと思います。

言葉にすればおおげさだけれど、田舎で暮らす、都会で暮らす、海辺で暮らす、山の中で暮らす、富士山麓で暮らす、こう並べてみるときっとそこからもたらされる価値観があるだろうと容易に想像できます。

富士山がある国に暮らす、これもまた私たちの精神性に大いに寄与するのではと感じます。

精神性、というとまた難しいけれど、富士山を見て暮らすと人間はどうなるのか?という思いは、簡単に言えば富士山は美しく圧倒されるほど素晴らしいなあという感動の思い。

見るたびに影響を受けています。
日本には富士山があって良かった(笑)。


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夜空に浮かぶように咲く八重桜

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夜桜が多いのは、花見に出かけているのではなく別件で出かけた先で桜に出会うため、桜を見る時間が日が暮れてからが多いからなのです。

今年は行く先々で桜に出会います。
そして数日後には標高が高い場所に移動、また桜の花に出会えそうです。

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今宵の桜は八重桜、ソメイヨシノなどが咲いた後のいわば次の桜の波なのですが、いつの間にかそんな季節につながり、ずっと桜を見ているようでも着実に季節が移行するのを感じられます。


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桜とともに見た満月から()新月を過ぎ、再び桜越しに満ちていく月。

これほど何日ものあいだ何度も桜に出会える年は、なかなかない。

それが何か意味があるように考えながら、そう思わされる気持ちや、かつて何かしらのビジョンを見た時のことがにわかに浮かんでくる今宵の桜。

香りとオーラと掴みきれない言葉に心を惑わす桜、そして日々無理にでもの進歩を促すかのように時と姿を変えていく月。


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(テツオアートギャラリー)
http://tetsuoart.com


Profile:TETSUO
ビジュアルアーティスト、創作家。
詳しくはWEBサイト()。

自然体験活動・野外活動のインタープリター、指導員、引率等におけるフィールドネームは「ベジさん」(べじさん)。
工作の先生、クラフトのワークショップ講師の通称は「てっちゃん先生」。
各記事掲載しています。

このページはTETSUO ART GALLERY(テツオアートギャラリー)の別館として作られた作者TETSUOのブログです。
本館WEBサイト「TETSUO ART GALLERY(テツオアートギャラリー)」()にはない日々の出来事や創作以外の活動についても掲載していく予定です。


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