欠けることのない満月が照らす一生に一度の時間

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そして中秋の名月と満月が重なる特別な夜()にキャンプファイヤー。
歌い、踊り、笑い、一生に一度の思い出の時間を、その月はこの上なく明るく照らします。

天文学の不思議に触れる偶然。
その日が晴れる偶然。
その夜にこの場所にいる偶然。
そして一生の思い出の時間をこの仲間たちと今ここで過ごす偶然。

今回のような中秋の名月のいわば完全満月に出会えるのは8年後の2021年。
8年後この月に出会える時、みんなは何をしているのでしょうか。

その時、8年前のこの月のもとで過ごした時間はどんなふうに心にあるのでしょうか。
そしてその時、月はあなたに何を語り、あなたは月に何を話すのでしょうか。


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2013年9月19日は「中秋の名月」、みなさん見ましたでしょうか。

中秋の名月という旧暦八月の「十五夜」と、天文学上の太陽と月の角度による「満月」は必ずしも同じ日になるとは限らないのですが、今年はそれが一致。

今回の次の完全中秋名月は2021年、8年後です。

昇り始めた月の絶妙な角度の20時13分、完全十五夜の月ともいうべき満月が現れると不思議な高揚感がやってきます。

いつもある満月、でもいつもとは違う満月。

それが見られる偶然と不思議。

そこに価値を見出そうとする人間の思い。

いにしえからの計算と現代の計算、自然科学こそが自然とともに生きようとする人間の精神性を現わしたものなのでしょうか。


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生徒も先生もみんなで盛り上がる木のぼり体験

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みんなで木のぼりです。

今回は養護学校のみんなで、下から届く枝よりちょっと上に手を伸ばす程度くらいなのですが、しかしなかなかどうして、みんないっしょうけんめいかつ楽しく熱の入る活動になってます。

以前この木は木のぼりができるよう整備してかなり上まで行ったのですが()、後に当時のツリーハウスの撤去通達同様、木のぼりも禁止になってしまっていました。

が、今年は運営環境のいろいろな変化もあり、復活のツリーハウス同様、木のぼりもGOサイン。

あまり高くない所までとはいえ登るみんなもいっしょうけんめい、なにより先生方もみんな協力以上に熱が入り応援以上に盛り上がる、なかなかエキサイティングな時間です。

2泊3日の宿泊行事の最後の会で、みんなを代表してあいさつをしてくれた男の子。
「木のぼり、ありがとう」。

2泊3日いろいろ活動あったのに、思い出のツボはここだったか(笑)。


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シカもこの道を行く、僕もこの道を行く

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「そこ通るんだけど」。

シカのセリフ?僕のセリフ?(笑)。

八ヶ岳の宿泊施設に向かいます。


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オーロラと日本人の感性(カナダその6)

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カナダの滞在地でも日本人が多く、オーロラに興味のある観光客はまた日本人が多いようです。

海外の観光で日本人が多いというと、時に何かミーハー的な印象を持たれる場所や事柄もあるかもしれません。

しかし、否。

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オーロラとは、その規模も姿も色も、何にも例えられない壮大な自然現象。
そして流行りどころか人類の歴史ですら遠く及ばない地球の誕生の頃から現れていたであろう時間的壮大さ。

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古来から色に1000種類もの名前を付け、また夜は十三夜など中途半端な欠けの月も愛でるのは日本人特有だそうです。

もし日本がオーロラが見られる国であったら、いにしえの日本人はオーロラをどう表現し、オーロラの色を何と呼んだでしょうか。

そして現代の日本人がその心と感性を思い出すことができたとしたら、あるいは日本人がオーロラを見に行くのがその感性ゆえだとしたら、何と素敵なことだろうかと思うのです。


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ベジさんベジタリアンメニューを食べる(カナダその5)

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今回搭乗のエアカナダ機内食はアジアンベジタリアンを注文。

以前「伝統的菜食がある国の航空会社のベジタリアンメニューが美味らしい」という記事()をのせましたが、今回はどうでしょう。

メニューは東洋系多し。
やはり伝統的な菜食メニューがおいしいのかな?
食事についてきた説明によると、頼めばいろいろ種類があるとの解説。

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たとえばアジアンベジタリアンとベジタリアンオリエンタルは何がどのくらい違うのかとか、ちょっと食べ比べてみたいですねえ。

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カナディアンロッキーのハイウェイをひた走る中、ドライバーのこのおねえさん、現地をガイドしてくれた方(日本人)なのですが、現地のベジタリアンレストランなどを訊いたところ、なんと自身もベジタリアンとのこと。

「わたし見た目が肉食なんで」と笑いながら、「ずっと体力がいる仕事をしてきたけれど、菜食だとやはり疲れないし回復力が違いますね」と、そのとおり快活で素敵な方。

けっこうまわりにもベジタリアンは多く「普通であたりまえですよ」とのこと。
いいなあ、日本だとけっこう変人扱いなのに(笑)。

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で、ベジタリアンレストラン。
おしゃれな飲み屋ふうのお店に、みんな地元の人らしいまさに老若男女、ピアスやタトゥーの若者から地味なご年配のグループや主婦みたいな方もいます。

ベジタリアンメニューよりそのフツーさに驚きます。

ちなみにカナダではマクドナルドもベジタリアンメニューあり(食べたかったけれど滞在地に店がなかった)。

寿司屋もベジタリアンメニューがあります。
でも僕が言うのもなんだけど、野菜だけの寿司って、寿司としてどうなんだ?(笑)。

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テイクアウトで食べました。
かんぴょうも稲荷もサラダ巻もなく、ほぼかっぱ巻きのアレンジだったけど(笑)。
それでもなかなか美味しかったですよ。

ちなみに写真手前にちょっとだけ写っているのはベジメニューではない寿司。
右下はカナダの寿司ネタ、北極イワナ。

ほんとはこっちのほうが寿司ネタにもブログネタにも良かったかもね(笑)。


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(カルガリー国際空港にて)

カルガリーは飛行機乗換と食事のほかは通過のみだったけれど、でもちょっと行ってみたかった街。
TVで観たカルガリー冬季オリンピックは個人的に思い出に残っています。

最近、2020年の東京オリンピック開催が決まり、冬季は札幌が招致するとかしないとか。
長野オリンピックは現地で見たけれど、国際空港もあるカルガリーは大都市で規模が全然違う。

でも昔、自分の知らない札幌オリンピックの話やテレビ映像を昔話のような気持ちで見聞きしたけれど、長野もカルガリーも今や昔でしょうか。

ちなみオリンピック開催都市で行ったことがあるのは、長野、東京、札幌、ヘルシンキ、そしてカルガリー。
というかほとんど日本か(笑)。

ほかカナダではバンクーバーはオリンピックではなく作品展()。
カナダの自分の具体的ご縁はこのあたりからでしょうか。

作品はバンクーバーに行きましたが作者はおるすばんでした、ざんねん(笑)。


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旅先各地の風景(カナダその3)

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東京、カルガリー、エドモントン、イエローナイフというそれぞれの空港経由。
北極圏オーロラベルトまではプロペラ機で。

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フードゥーという奇岩(中央の尖った白い岩)とボウ川。
前出ラフティングボートはその水面を通過。
原住民が畏れ崇めたという奇岩の物語は自然への畏怖として大事にしたいです。

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カナディアンロッキーの山また山、そして各地の湖。
このモレイン湖もカヌーでもけっこう冒険になりそうな広さ。
ここではカヌーには乗らずひたすら湖畔のルートを行きます。

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カスケード山。
街中からこんなに見えます。
次の写真はこの道路の写っている一番先あたりで撮影。

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美しいこの山は今回の滞在の象徴にもなりました。
朝な夕なに眺めてしまいます。

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マーモット。
少し山に行けばヘラジカやバッファローが見られるそう。
行った場所でも普通にクマのふんなどがあります。
有名所も素敵だけれど、インタープリターとしてはこういうのもけっこう楽しいです。
Marmotというアウトドアブランドのシャツなどを持っていますが、実際のマーモットにもちょっと親近感(笑)。

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オーロラを見たイエローナイフでは街の発展を支えた航空機が歴史の象徴になっています。
今もとくに観光地というわけではない街はずれの湖に、日本でいえばモータボートくらいの普通さでこういった自家用らしい水上機が何機も浮かんでいます。
個人的にはツボ(笑)。


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今回のカナダの大きな目的、オーロラの撮影。

夜が更け、澄んだ夜空に犬ぞりの犬たちが遠吠えを響かせ始めると、オーロラ出現の期待が高まってきます。
これは文学的表現ではなく、犬たちはオーロラの出現を予期するのだそう。

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そして見たことのない光が夜空にたなびきはじめます。

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色も姿も何にも例えられない、そしてそれがもたらす高揚感もこれまで感じたことのないもの。

様々な色合いの緑を主に、赤やピンクや様々な色が現れ、そして刻々とその姿を変えて行きます。

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オーロラのエネルギーのなんと素晴らしいことでしょう。

夜空全体を包み、降るようにもたらされる歓喜と感動。

その高揚感に未明まで夜空を見上げて仁王立ち。

時差ボケと長距離移動と夜間観測で滞在中ずっと頭はぐるぐるだったけど(笑)。


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秋が始まったカナダに滞在です。
とにかく広く、自然そのものが雄大です。

カナダでも自然体験活動と野外活動を、しかしカナダの自然相手の活動ははなかなか大きなスケールです。

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国立公園も大規模ながら奥地まで行きます。
写っているのは僕ですが、滝のしぶきと爆風にあおられて帽子飛びそう。

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カナディアンロッキーを眺めながらのラフティングボート。
流れがゆるやか以上になにかとてもリラックスした感じがあります。
なんというか、自分としては珍しいリラックス感?

そこで良く考えてみると、野外活動はいつも引率がほとんどで、かつて小学生のキャンプでラフティングボートのガイドをしたことがありましたが、そういった引率するとか誰かを乗せて操縦するとかいう責任がなくただ乗っていてよいということに気付きました(笑)。

楽ちんです。
思い切りリラックスして、景色を眺め、無駄なほど写真を撮っています。

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エメラルドレイクと呼ばれる湖、その名のとおりエメラルド色の美しさ。

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この湖ではカヌー、こちらは人を乗せています。
前出のラフティングガイドの時以来の技を使って漕ぎ、ほとんど僕の操縦。
楽ちんじゃくても野外活動はやはりこれが楽しいです。


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このブログに掲載されている写真の自主規定について

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写真はかなりイメージ的、でも小学生のみんなとの活動の中での実際の風景の一枚です。

オフラインでたまに話が出るので、このブログの写真の公開の自主規定などを書いておきます。
特に人物写真については個人が特定できない写真のみとしています。

例として、

・活動団体等の申し合わせや規定がある場合、撮影時点で人物を対象とした撮影をしない。
・第三者が見て本人が特定できる肖像や個人情報を公開している状態にならない(顔を撮らないなど)。
・人物もWEBや印刷物などですでに公開されている等を除き、第三者から見て本人が特定できない描写にする。
・人物が遠目・後ろ姿・隠れているなどの構図にする。
・一見個人が判別できるように見えても拡大すればモザイクになるくらいまで写真を圧縮する。
・必要な場合はぼかしやモザイクなどをいれる。
・個人が推測できそうな団体名・固有名称などは掲載しない。
・場合によりイメージ写真のみとする。

など。
(すべてがあてはまるわけではありません。)

そのほか撮影そのものに関しても団体や個人の規定に沿った形にしています。
また、同様の団体個人での実際の写真の取扱いの例や、撮影や肖像権やそういった件についてはこちらのほうが詳しい場合が多いので、こちらから提示・提案をさせていただいている場合もあります。

そのほか、写っている本人はおそらく自分だとわかる場合もあると思います。
これまでのところ「載せてくれてありがとう」「もっとちゃんと写っている写真を載せてほしい」という方向のご意見のみいただいていますが、そのほかご意見があれば考慮いたします。
(その場合、移っている本人または関係者に限らせていただきます。)

この記事は比較的固いですね(笑)。
でも実際の処理はもっと固いです。

誰かに情理それぞれにおいて問題が起こらないよう、できるがぎりみんなの楽しみを伝えたいと思っています。


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(写真について考察の記事)
できる限り楽しさを伝えられる写真記事を載せたいのですが
輝く表情をずっと残したいと思いつつも
更新おそくて&みんなの写真がなくてスイマセン
遊びで作った机、実用からさらに昇格か?
やっぱり輝く表情を伝えたいと思いつつも
輝く表情を伝えたいと思いつつも


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プロフィール

TETSUO

Author:TETSUO
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TETSUO ART GALLERY
(テツオアートギャラリー)
http://tetsuoart.com


Profile:TETSUO
ビジュアルアーティスト、創作家。
詳しくはWEBサイト()。

自然体験活動・野外活動のインタープリター、指導員、引率等におけるフィールドネームは「ベジさん」(べじさん)。
工作の先生、クラフトのワークショップ講師の通称は「てっちゃん先生」。
各記事掲載しています。

このページはTETSUO ART GALLERY(テツオアートギャラリー)の別館として作られた作者TETSUOのブログです。
本館WEBサイト「TETSUO ART GALLERY(テツオアートギャラリー)」()にはない日々の出来事や創作以外の活動についても掲載していく予定です。


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