ベジさんベジタリアンメニューを食べる(フィンランドその3)

tetsuoartgallery121129 DSCF4836(shokuji)320

今回は泊まった場所にはベジタリアンメニューをお願いしました。

日本ではあまりしませんが、そうしていただけるとありがたいだけでなく、楽しいです。

パンはいつも4.5種類くらいあり、またシリアルの類もいろいろあります。
僕の今回のお気に入りはオートミールとカリカリのクラッカーみたいなパン(名前聞き忘れました)。

tetsuoartgallery121201 PC012182(kinaishoku)320

こちらはフィンランド航空の機内食。

以前の情報では、伝統的に菜食の文化のある国(例えばインドなど)の航空会社の機内食は比較的美味、近代の思想や健康食的な観点からのベジタリアンメニューのある国(主に欧米)は除去食に近く味はいまひとつ、と言われ、実際そんな実感で食べたこともありましたが、現在はどうなんでしょうか。

いずれにしても海外のほうがベジタリアンという話が通りやすく、その点は楽です。

今回の機内食のヴィーガン(動物性食品なし)メニューもなかなか美味しかったです。

tetsuoartgallery121201 P1200376(breakrast)320

こちらは首都ヘルシンキ市内のホテルの朝食のごくごく一部。

バイキングなので他にもかなり種類はあるのですが、大好きな穀物食で。
現地食としては種類も豊富なベリー類で食べます。

ただこのあたり、日本人の菜食者からすると塩抜け(陰性過多)になりやすく、日本食が恋しいという意味ではなく、味噌汁や梅干しなどの塩分食はあったほうが良いと、体が申しております(笑)。

tetsuoartgallery121128 P1200317(rovaniemicafe)320

サンタクロース村で有名なロヴァニエミのカフェ。
英語とフィンランド語が両方混ざっています。
ご当地ならではのメニューは、トナカイの肉のハンバーガー(食べませんでしたが)。
興味深いのはフィンランドのカフェにもスーパーにも普通に「醤油」があったこと。
塩分、あるじゃないですか(笑)。

tetsuoartgallery121128 DSCF4802(campfire)320

農場やユースホステルでもある宿のご主人が、キャンプファイヤーをやるよ、というので、どこで?氷点下で?と思っていたところ、焚火小屋のようなものがあって、その中で他のお客さんもみんなで火を囲んでちょっとしたおやつなどを。
クレープみたいなものを焼いて、ルバーブのジャムを巻いて食べます。

旅の料理が美味しいのは嬉しいです。
毎回食べ過ぎでした(笑)。


関係するテーマの記事
一日中美しいマジックアワーの森(フィンランドその1)
カフェにも冒険、ひらすら森を行く(フィンランドその2)
フィンランドの森で出会った精霊と自然の話(フィンランドその4)
ベジさんベジタリアンメニューを食べる(カナダその5)
関連記事

カフェにも冒険、ひらすら森を行く(フィンランドその2)

tetsuoartgallery121127 PB271792(cafe)320

泊まった場所は森の中の農場とペンションが一緒になったみたいなところ。
そこから最寄りのカフェ兼雑貨店兼お土産店みたいな店まで約4km。
宿の方のすすめで、前出のそり、キックスレッジ()でひたすら森の中を行き、ようやく到着。

カフェのおばさまは、それをきいて「Strong man !」
て、もしかすると「(地元の人はやらないのに)観光客よくやるわね!」という感じだったんじゃないかと?(笑)。

tetsuoartgallery121127 PB271798(vesi)240

氷点下とはいえ、往復で8kmそりを漕げば汗だくで、いつもの野外活動同様に水分補給。
先ほどのカフェで買ったペットボトル、飲み口が凍って、フタを空けるとシャリシャリっと音がします。
温度計は氷点下10度を下回ったところで計測不能。
ちなみに「Vesi」はフィンランド語で「水」。
「ベジ」ではなかった(笑)。

tetsuoartgallery121129 PB291998(mori)240

そして朝焼けと夕焼けしかない日中。
まだ昼2時頃ながら、美しい夕焼けのような森の中を進みます。


関係するテーマの記事
一日中美しいマジックアワーの森(フィンランドその1)
ベジさんベジタリアンメニューを食べる(フィンランドその3)
フィンランドの森で出会った精霊と自然の話(フィンランドその4)
関連記事

一日中美しいマジックアワーの森(フィンランドその1)

tetsuoartgallery121129 PB292004(finlandmori)320

初冬に訪れた森の国フィンランド。
現地までは東京-ヘルシンキ飛行機10時間、5時間待ってロヴァニエミ空港に飛行機2時間、そこから北極圏へ車で2時間。
起伏があまりなくどこまでも広大な針葉樹の森です。

tetsuoartgallery121129 PB292067(kicksledge)240

北極圏の冬の森での冒険は、結氷した湖をキックスレッジという足蹴りで進むそりでどこまでも。
土地ならではの乗り物は、なかなか良くできた作りでスムーズに進みます。

tetsuoartgallery121129 PB291981(finlandmori2)240

そして森に「上陸」して、北極圏の森の中。
北欧の妖精の森は美しく、そしてどこまでも静かです。

冬に入る現在は極夜(日中でも太陽が沈んだ状態)になる季節で、3枚の写真とも、この地平線に出るか出ないかの太陽の時間が昼11時半から2時半頃。

午前9時から昼までが朝焼け、昼から午後3時までが夕焼け、あとは夜、といった北極圏の自然の時間割。

tetsuoartgallery121129 PB291955(mori)240

太陽がなかなか見られないながら、それでも1日中ずっと美しいマジックアワーの景色が続きます。


関係するテーマの記事
カフェにも冒険、ひらすら森を行く(フィンランドその2)
ベジさんベジタリアンメニューを食べる(フィンランドその3)
フィンランドの森で出会った精霊と自然の話(フィンランドその4)
関連記事

森を抜け山を登り夕刻の北アルプスの風景

tetsuoartgallery121120 PB201259(kitaalps)240

前記事()の時間の後、毎度恒例、お勉強の後はまっすぐ帰らずに道草&森で遊ぶ(笑)。

そして森を抜け山を登りきった先には、夕刻の北アルプスの風景。
午前中はもっと山そのものが映えていましたが、夕刻もなかなかきれいです。

下に広がる水明の安曇野も、そして今立っているこの山の上も、かつて小学生と活動をした場所でもあります。

余談ですが、以前この山の上に木製のやぐら的な展望台があり、この間の記事の道草の先のツリーハウス()みたいな気分で登ろうと思ったのですが、なくなっていました。
ざんねん。

道草も素敵だけれど、ここからの風景を目当てにして来たい素敵な場所です。

長野県安曇野市にて。
関連記事

森とどうかかわっていくのか、そしてアートはイベントは

tetsuoartgallery121120 P1200132(tenpyounomori)320

NPOや自治体や企業や個人や、「森とかかわる」ひとたちが集まった会にて。
実際の森を見て、活動を聞き、そしてそれぞれの立場からの意見交換の時間。

写真は自らの手で森を整備した「アファンの森」のC.W.ニコルさん。

C.W.ニコルさんは、かつて私が企画にかかわっていたアースデイ長野やBULE SPOTといったイベントなどに参加をしていただいたり、また当時、長野県黒姫高原にあるアファンの森にもおじゃましたこともありましたが、そういったご縁以来。

が、イベントやアートといった言わばメディアとしてのかかわりと、今回のような実際に森で活動をする立場としてのかかわりでは、C.W.ニコルさんに対しても、そして私自身の立場や思いとしてもかなり別物という感じです。

森と自然といかにかかわっていくのか。
具体的に実際に行動や活動としてどうしていくのか、しかし同時にそれぞれお互いに大きくしあうものとしてのアートやイベントも、というところにも思いをめぐらした今回の会でした、個人的には。

長野県安曇野市にて。

余談、久しぶりに過去のアースデイとBLUE SPOT のWEBサイトを見ましたが、サイトも何か時代を感じます(笑)。


関係するテーマの過去記事
森の話、人間がいかにして生きていくか
無事であるために山岳レスキュー講習
屈強な男たち
勉強しながら遊ぶことを考える
普通救命講習と小学校長期自然体験活動指導者養成講座
山で勉強したり遊んだり
吹雪でもキャンプファイヤー
種をまき森をつくる人
かつてみんなでイベントしながら作った畑
ターシャ・テューダー著書訳者・食野雅子さん講演会

リンク
アースデイ長野2005
アースデイ長野2004感謝報告
BLUE SPOT vol.7
関連記事

こわいツリーハウスから下りて森で遊んで落ち着く

tetsuoartgallery121104 0008(kuri)320

tetsuoartgallery121104 0013(akaiminokisetsu2012)320

tetsuoartgallery121104 0017(ubayuri)240

前記事のツリーハウス()から下りてきました。

緊張と揺れで、なんかお腹が気持ちわるいじゃないか、とか自分にツッコミを入れながら、地上の森で遊びます。

クリにドングリにいろんな実に遊んでもらって、ああ、ほっとする(笑)。
関連記事

ツリーハウスに上ってコワイ思い

tetsuoartgallery121104 0006(treehouse)240

前記事の研修()の後、また森に遊びに(笑)。

敷地内にツリーハウスがあったので上ってみたのですが、けっこう高い。
しかも、登りながらハシゴが揺れるなあと思っていると、ハシゴはただ立てかけてあるだけで固定されてれていないことを、いちばん上まで行ってから発見・・・。

大丈夫なようではあるけれど、ほんとに大丈夫なのかなあ(泣)。

tetsuoartgallery121104 0003(treehouse)240

ツリーハウスまで上りきって、下を見下ろして、来なきゃよかったという思い・・・。
僕のリュックサックが小さく見えます。

ツリーハウス自体はまるで工務店が作ったみたいなちゃんとした作りだけれど、複数の木が土台ではなく、設置はたった1本の木の上。

しかも上の写真でわかるように少し中心からずらして設置してあるためか、中に入るとけっこう揺れます。

いや、上ってみたかったのは正直な気持ちだけれど、自分で高いところに上ったのに下りられなくて泣くコドモの気持ちがよくわかります。

僕も自分で高く楽しいツリーハウスを作ったりするけれど、上はコワイなあ・・・。

いや、じゅうぶん楽しんでいるんだけど。
いや、やっぱりコワイかも(笑)。


追記:このツリーハウスに後日に行った記事
コワイ思いをしたツリーハウスは今日は登れなかった

関係するテーマの過去記事
秘密基地で体験する初めての地平
秘密基地、日々活躍中
ツリーテラス、秘密基地として復活
大木を登っています
ツリーテラス、キャンプならではの活躍をします
夏休みは木の上で
ツリーテラス先行公開その2
森の家、地上3階から地下1階まで
関連記事

森の話、人間がいかにして生きていくか

tetsuoartgallery121105 0013(kouenkai)240

研修会と講演会に。
木、森と人とのかかわり、日本人の森の思想、そんな勉強です。

普段、森を歩きながら漠然かつ強く思い描くことを研究機関の調査や実験の資料で整理されたり、新しい情報が自然体験や普段の生活に厚みを持たせてくれたりします。

いえそれ以上に、森の話は古代神話から現代の研究まで、人間が人類がいかにして生きていくかをいつも示唆してくれるものです。

自然は何を伝えてくれるのか、自分は何を伝えられるのか、ひとり森を歩く時、そしてみんなで森を歩く時の、自然からの有形無形の授かりもののことを考えます。

長野県小諸市にて。


関係するテーマの過去記事
無事であるために山岳レスキュー講習
屈強な男たち
勉強しながら遊ぶことを考える
普通救命講習と小学校長期自然体験活動指導者養成講座
山で勉強したり遊んだり
吹雪でもキャンプファイヤー
種をまき森をつくる人
かつてみんなでイベントしながら作った畑
ターシャ・テューダー著書訳者・食野雅子さん講演会

関連記事

青い空に金色の落葉松

tetsuoartgallery121103 0184(karamatsu)320

今年は八ヶ岳の落葉松(カラマツ)がちょうど色づいていく頃にそれを眺める機会に巡り合えました。

小中学校のみんなと活動して、そのあと森で道草もして(笑)、帰り道だけれど、でもまだちょっと名残惜しく、いい景色いい空気に触れているとちょっと帰るのがもったいなくなります。

それでも青空と金色の落葉松を眺めて、なにやらとても晴れやかな気持ちになります。


関係するテーマの過去記事
落葉松並木が秋の色になる
黄葉になってゆく風景
落葉松並木もだんだんと秋の色
関連記事

誰も来ない場所、動物の足跡

tetsuoartgallery121103 0150(ashiato)240

tetsuoartgallery121103 0155(ashiato)240

八ヶ岳で中学校のみんなとの活動が終わってまた道草(笑)。
森を抜けてほとんど人が来ない学校の活動でも行かない河原へ、ちょっと探検(?)に。

施設があっても道路があっても山林なので動物が共存しているわけですが、こういうところは足後が残るので動物の痕跡をわかりやすく見つけられます。

砂の地面というと、以前に秋の小学校のみんなと泊まる施設のキャンプ場でシカの足跡やフンを見つけたことがあります。

先日、ここに近い森でクマのことを考えながら歩いていたら、やぶに大動物の動き!

ものすごく驚きましたが、シカでした。

至近距離になるまでお互い全く気付かずにいました。
クマのことを考えていたところだったので、かなりおどろいた(笑)。


関係するテーマの過去記事
悠々と普通に敷地内にシカの親子
シカと縁がある今年の(たぶん)一番の出来事
森が見ている
山からの来客
ニホンカモシカと遭遇
カモシカとも出会う
いつのまにか秋の森
関連記事

小中学生と最後の朝ごはんとみんなへの思い

tetsuoartgallery121103 0005(choushoku)320

春からの小中学生との八ヶ岳での活動も晩秋を迎え終了になります。

最終日最後の朝ごはん。
活動中は小学生中学生と同じメニューです。

今シーズン最後の食事でもあり、小学校と中学校で計2回来るみんなが違うメニューを食べられるように2年ごとにフルモデルチェンジをするため、来年は別のメニューになるためその意味でも最後のご飯です。

そしてさらに(ちょっとムズカシイ話をすると)、自治体の持ち物であるこの施設を運営する指定管理者の運営期間が今年度いっぱいで終了。
来年度の運営会社の入札が現在進行中とのことで、もし運営する企業によっては僕らの活動への参加そのものが来年はなくなってしまうかもしれません。

ただそのこと自体があまり感慨とならないのは、これまでも自治体の廃止方向の事業仕分けから現場の人員配置まで、さらにその他様々な要因を含めると、施設そのものも僕ら活動する人たちの場もなくなってしまう可能性は毎年あったので、そこはなるように受け止めているというところでしょうか。

というか、そんな大人の外側の都合よりも、ここに来るみんなの活動が一生の宝物になれるよう願いそれを形にしようと日々がんばってきたので、感慨と言えばそれは今日だからというより、日々出会いお別れをするみんなを思う時のほうがずっと大きいのです。

それゆえこの世の終わりのように(?)毎日みんなと遊んだけれど(笑)。

お別れの時にはいつも「また会える時を楽しみにしています」とあいさつします。
みんなと過ごした楽しかった思いを別の言葉に変えて、そして名残惜しさと往生際の悪さ(?)を希望的言葉に変えて(笑)。

春に会ったみんなも、夏にあったみんなも、秋にあったみんなも、また会えるといいな。


関係するテーマの過去記事
(施設内のいろいろな場所の写真がある記事)
みんなで見る朝焼けの八ヶ岳
学校行事で会ったみんなが夏合宿で来る
みんなで作るフォレストアート、力作です
夏休みの八ヶ岳がはじまります
やっぱり輝く表情を伝えたいと思いつつも
幻想的で美しいキャンドルの炎
キャンプファイヤー、満月を迎えながら
輝く表情を伝えたいと思いつつも
必ず成功する理由
山からの来客
神の子たちは
ひさしぶりに会った自然児みたいなこどもたち
関連記事

霜柱もなかなか溶けません

tetsuoartgallery121103 0043(shimobashira)320

八ヶ岳で泊まっている施設の敷地内、冷え込みで霜柱がかなり見られます。
もう日があたる時間だけれど気温も低くなかなか溶けません。

今日活動の中学生のみんなは、朝の用事をしたり今日の準備をしたり、結構ばたばたしてる時間でしょうか。

眺めて美しく、ばりばり踏み歩いて楽しく、霜柱は素敵でわくわくするけれど、せっかくの自然の贈り物、忙しそうなみんなは気づくかなあ(笑)。


関係するテーマの過去記事
晩秋というよりは初冬の八ヶ岳山麓
朝の風景、八ヶ岳野辺山高原
寒波の情緒
関連記事

足元も楽しい落ち葉の森

tetsuoartgallery121102 0081(nagagutsu)320

八ヶ岳にて、中学生と森に行ったり畑で作業をしたりと活動中です。

ミズナラの森はもうほとんど落ち葉です。
長靴をはいているのですが、場所によっては足がひざ下まで埋まります。

学校の活動なので時間がきっちり決まっていますが、この森でこの落ち葉の中でみんなで遊びたい、とひそかに思うのですが(笑)。


関係するテーマの過去記事
森のいたずら
夢の(ようだけどみんなにある素敵な)世界
ミズナラの森での体験
関連記事
プロフィール

TETSUO

Author:TETSUO
.
TETSUO ART GALLERY
(テツオアートギャラリー)
http://tetsuoart.com


Profile:TETSUO
ビジュアルアーティスト、創作家。
詳しくはWEBサイト()。

自然体験活動・野外活動のインタープリター、指導員、引率等におけるフィールドネームは「ベジさん」(べじさん)。
工作の先生、クラフトのワークショップ講師の通称は「てっちゃん先生」。
各記事掲載しています。

このページはTETSUO ART GALLERY(テツオアートギャラリー)の別館として作られた作者TETSUOのブログです。
本館WEBサイト「TETSUO ART GALLERY(テツオアートギャラリー)」()にはない日々の出来事や創作以外の活動についても掲載していく予定です。


bannerテツオアートufo120

ベジさんをさがしていますか?banner-vejisan-stamp120





■ブログ内には作品ギャラリー的な記事は設けてありません。作品はTETSUO ART GALLERYサイト内にてご覧いただけます。

■サイト内の全ての画像・写真・詩・文章などは著作権があります。

■ツイッター、フェイスブック、その他SNSに管理者名での登録はありません。

■お問い合わせはTETSUO ART GALLERY内のメールのページまたはこのページ内右上のメールフォームから。

.

カレンダー
10 | 2012/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
メッセージお待ちしています
メールありがとうございます。お気軽にご感想、メッセージをお寄せください。

名前:
メール:
件名:
本文:

記事が検索できます
カテゴリ
最新記事
リンク