ちょっと振り返って夏の最後の話題、ツリーハウスを一緒に解体してくれる男の子

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今年も素敵な夏をありがとうございました。
八ヶ岳の施設のキャンプ場でも夏休営業が終わると片づけになります。

いろいろな感慨がありつつも僕が一人で淡々と片づけをするのが常なのですが、ことしは撤収作業に力強い助っ人が登場。
幼稚園生の男の子、滞在中からツリーハウス常連そして最後のお客さん、そして解体作業に活躍してくれます。

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解体が始まるとロープをほどく作業をどんどんやってくれます。
僕はほとんど木を支えているだけです。
すごい♪

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途中から5年生のお兄ちゃんも参加。

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だんだんと解体。

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そして解体木材はキャンプファイヤー用の薪(まき)になります。
ノコギリで製材もやってくれます。

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そしてシカも運んでくれます。
一番小さいシカでも幼稚園生の彼にはかなり大きなものですが、もう大活躍です。

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そして最後は掃除まで。
すごい♪

僕の作業をいっしょにみんなやってくれました。
来年は立派な1年生になるぞ♪

キャンプ場の出来事は仕事も遊びも関係なくみんなにとってはすべてお楽しみもの。
どれもこれもみんなにとってはキャンプ場でしか見られないエキサイティングな出来事です。

以前も土木作業をいっしょにしてくれた兄妹を記事にしましたが()どれもこれもお楽しみ。
ほかにも切った木をいっしょにかついで運んでくれた女の子がいましたが、お母さんが「足手まといですいません・・・」と言いながら、女の子の得意満面な表情が印象的だったこともありました。

みんなすばらしい♪
この夏もいろんなみんなの活躍が見られた素敵な夏でした。

来年も再来年もずっと、ここにくるみんなに、そしてすべてのみんなに素敵な夏がやって来ますよう。


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子供たち(と僕)しか登らなくてもツリーハウス日々活躍中

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形がハウスじゃないのでツリーハウスと呼びづらいですがなんていうんでしょう。
おおっぴらですが秘密基地?
とりあえずツリーハウス、日々活躍しています。

今年の設計コンセプトが登った結果の階上だけでなく登る行為も大事にしたよじ登りタイプなのでみんなほんとによじ登っています。
簡単にハシゴで上れた去年までのツリーハウスよりも何度も登っているかもしれません。

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かつてのように上でおやつを食べたりのんびりしたりはしづらい形状なのでどうかなと思っていましたが、みんなこの上にけっこう長い時間滞在して話し込んだりしていて、いい時間だなあと下から見上げていたりします。

一方で大人は登っていません。
大人でも登ってみると景色はなかなかよくちょっと気分も変わるのですが、子供のアクティビティとしての性格が濃くなっていますね。
大人にもおすすめなんんですが、形状からか大人にはあまり魅力的に見えないかもしれません。

ちなみに僕はほぼ毎日登っています。

大人からは遠くなってしまったけれど、ここによじ登り子供にしか見えない世界を見ている子供たちの姿がひそかに嬉しかったりもしています。

秘密基地らしくもないのでそう呼んでいませんが、子供のみんなにとってはあえて意識せずとも自分たちにしか見えない風景そして心象風景があることが「秘密」であり、その場所となる「基地」が大事な「秘密基地」ではないか、そんなふうに思ったりします。


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クラフトは作るだけじゃない、みんなでおままごとをして遊ぶ

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キャンプ場の夏休み営業が始まってまずは連休に遊びに来たみんな、クラフトコーナーが遊び場です。
エンピツだとか簡単なものはみんなで作りますが、それ以上にあるものをつかっていろいろ遊びます。

お題はおままごと。
飛行機もカブトムシもF1マシンも関係ない(笑)、すべて美味しい素材です。

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スプーンを構え前にしているこのかたまりはケーキだそうです(笑)。
おままごと、楽しい♪


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今夜もキャンプファイヤー、みんなの一生に一度の思い出の炎

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天候も良く毎晩キャンプファイヤーです。

どの学校も個性があって、そしてどの学校もそれぞれに最高の盛り上がりです。

僕たちは日々の活動ながら、決して日常に陥らないように毎日みんなの一生に一度の成功のために気持ちを込めています。
同時に日々の僕らでも感動する、みんなの素晴らしい一生の思い出になる盛り上がりがあるのです。

今夜もみんなが一生忘れないと感じる、素晴らしい夜です。


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森遊び、学校活動でもみんなで森のいろいろな魅力を楽しみます

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森遊びをしたいという学校です。

木登りや鬼ごっこのようなアクティブ組や、スケッチや昼寝などののんびり組や、木の枝や丸太で何かを作ったりする子たちや、いろんな楽しみがたくさん。

でもほんとのところこういった積極的自由時間のような活動は学校活動に落とし込むのが評価として難しいところもあり、過去にはうまくいかなかった学校もあり反対というか懐疑的な意見もありました。

でもほんとのところを言うと、僕はこの活動はイチ押し(笑)。
下見で先生が来た時からいろいろ計画して、そして下見も当日もみんなが活躍し森を感じそしてその証しを手にできるようサポートです。

でもさらにほんとのところを言うと、僕がいっしょうけんめい段取りやお手伝いをしてもそれはほんの小さなお膳立て。
森の素晴らしさ楽しさそして様々な価値もすべて自然が教えてくれます。
そここそが僕がイチ押しの理由なのです。

みんなの活躍の写真が欲しかったけれど、今日の活躍の証しとしてみんなが手にした森からのお土産の木の枝エンピツの写真。

みんなは素晴らしい自然から、有形無形のたからものを手にして帰ります。


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スノーシューで冒険、雪のきらめきと春の輝きの森を歩く

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前日()の真冬に逆戻りの雪模様の天気はみんなになかなかエキサイティングな体験をさせてくれつつ、寒さや手足の冷たさがつらいのもほんとのところ。

しかし今日は快晴、映える雪に映える青空、最高の天気。
気温そのものは雪降りの昨日より低いものの日差しと気持ちの高まりとで、気力も体力も昨日以上です。

スノーシュー(かんじき)で新雪を踏んで歩く森はまさに冬の冒険。
そして冬景色だけではない、春の太陽の輝きを感じるのもこの季節ならでは。

今日もみんなで雪の森の冒険の一日です。


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今シーズン最後のウインターキャンプはウインターすぎる雪降りキャンプ

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今日やってきた都会の子供たちはもしかすると自分の家のほうでは桜を目にしてからこの日程を迎えたかもしれません。

しかし今シーズン最後のウインターキャンプはさんさんと雪が降り、そしてしっかりと積もります。
3月末、ウインターすぎる(笑)。

初めてのたくさんの雪に、そして初めての寒さ、みんなを迎えてくれた冬はたくさんの楽しみとちょっと冷たい貴重な体験を届けてくれます。

12月1月のキャンプは寒さゆえ雪は固まらず雪だるまなどはなかなかできませんが、新雪の下のこの時期の雪はまさに雪だるま式に雪だるまが作れます。

あっという間に背丈より大きな雪だるまが完成。

雪を楽しみに来たみんなに、まだまだ冬の楽しみ盛り上がります。


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スノーシューで歩き結氷の鏡池湖上に立って眺める戸隠連山

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スノーシューを履いて雪の森を延々歩いてたどり着いて見えるのは戸隠山の威容。
快晴に岩肌が映えて素晴らしい眺めです。

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冬は道路も散策の木道()も、はるかに雪の下。
それゆえ国立公園の保護湿原も冬の間はこうしてスノーシューを履けば、雪のない季節には見られない冬ならではの森を見ることができます。

そして立っている場所は全面結氷の鏡池の上。
湖の上に立てるのも、そしてその場所から間近に岩山の威容を眺められるのもこの時期ならではです。

長野県戸隠高原にて。


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スキー教室を担当した学校からグループで撮った写真をいただく

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スキー教室を担当した学校から、担当したグループで撮った写真をいただきました。

それっぽく絵にしてみると男子たちなかなかさやわかですが、レッスンの中で実際にあった男子ならではの盛り上がりとか男子ならではの飛ばしすぎ感とか、そんな男子あるあるを思い出します(笑)。

そして写真をいただけるというのはとても嬉しく楽しいです。

昨今は写真の取扱いがどこも厳しくなっていて、撮ることも見ることもできないというところが増えています。
が、こうして学校から記念撮影の写真をグループごとコーチに送ってくださるというのはとてもありがたく嬉しいことです。

写真の価値というものはそこに写されたものの価値そのものです。
ここに来るみんなにとってこの思い出がずっとみんなを輝かせていくものでありますよう。

そしてまたこれからここに来るみんなにも素晴らしい出来事がたくさんありますよう。


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写真撮影と掲載について考察の記事:
このブログに掲載されている写真の自主規定について
できる限り楽しさを伝えられる写真記事を載せたいのですが
更新おそくて&みんなの写真がなくてスイマセン
やっぱり輝く表情を伝えたいと思いつつも
輝く表情を伝えたいと思いつつも

スキーは上達するともれなく楽しくすべてがウケている女子

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今回は女子のグループを担当、天気が悪いと寒かったりつらかったりして初めてスキーはなかなか大変なのが常です。

が、今回初日2日目と、初めてスキーの大変さと雨降りというめったにない悪天候の中でも誰もめげません。

それどころか滑ってはウケ、転んではウケ、なんか良くわからないけれどウケ、なんかその都度ツボにはまっています。

僕は厳しいレッスンよりスキーの楽しさを伝えたいと思っているけれど、なんかもう僕の意図関係なく楽しくなっている(笑)。

そんなみんなは上手くなった最終日はもうウケを超えて滑っては笑いリフトに乗っては笑い、ツボすぎて絶叫してます。

本当は初めての大変さと悪天候からの上達を褒めて記事を書こうと思っていたのに、なんかもうにぎやかな女子という絵になってしまいました(笑)。

でもみんな本当に上手くなりました。
本当ですが、それがフォローに聞こえてしまうくらいその都度ツボってウケる女子でした。


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たいへんよくできましたの印よりもベジさんスタンプ
絵にすると美しいシーン、でも実際も感動的シーン
雪遊び盛り上がる、スキー前から雪だらけ男子
体育会男子、はじめてスキーだけど無敵の滑りと盛り上がり
吹雪きでもめげない、ツアースキー決行の活躍女子
暖かい所から来たみんな、寒さとパウダースノーに出会う
ハイテンションは伊達じゃあないスキー滑りまくり男子
たくさん滑ってたくさん食べてたくさんベジさんスタンプ

時間がなくても上達すればこそ手に入る気分爽快なツアースキー体験

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ひさしぶりに出ました、写真がないのでイラストの巻(笑)。

大雪の後快晴の今日、雪の量も質もそして天気も最高、そして朝は北アルプスの山並みが見えるのを確認して()、もうコンディションはこの上なし♪

午前はしっかりと練習、そして午後は時間はぎりぎりだけれどみんなの上達した腕を信じて(?)ツアースキーを決行です。

景色最高のツアースキーのゲレンデは、正直なところレッスンというより爽快な気分を味わうことを目的に行きます。
内緒だけど(笑)。

みんなもじっくりとしっかりとレッスンの時間と比べてテンション上がるのがありあり(笑)。
いいのです、これを目的に来ましたから♪

帰還はちょっと遅刻したけど(汗)。

というか時間がぎりぎりでもここまで来られるだけみんな上手くなりました。
みんな素晴らしい♪
そしてみんないっしょうけんめい練習して、上手くなればこそ手に入る体験と思い出です。


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吹雪きでもめげない、ツアースキー決行の活躍女子
暖かい所から来たみんな、寒さとパウダースノーに出会う
ハイテンションは伊達じゃあないスキー滑りまくり男子
最後のスキーは雪と氷と春の空の輝き
ようやくスキーに来られたみんなを雪山は快晴で迎えてくれる
たくさん滑ってたくさん食べてたくさんベジさんスタンプ

ベジさんと八ヶ岳で出会って菅平高原で再会した話・その2

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このあいだ思い出し記事で稀な出来事でもうないと思っていたらまた今年もありました(笑)
(記事)。

説明重複しますが、このブログで記事にしている野外活動のフィールドで多いのが八ヶ岳山麓(主に長野県南牧村とその周辺)と菅平高原(長野県上田市)なのですが、まったく別の所属での活動なので接点はほぼありません。

しかし昨シーズン、以前八ヶ岳で引率をした子たちに菅平高原で小学生スキーの引率中に再会するという出来事がありました。

今年もまったく同じ出来事でした。

ゲレンデで八ヶ岳の宿泊施設に来る学校のある地域の名前の学校名が付いたゼッケンの高校生たちを発見します。
その有名な海岸地域の地名の学校名の高校生たちに、僕は八ヶ岳の宿泊施設にいるベジさんというんだけど知ってる人いるかい?と問いかけたところ、いました、今回もベジさんを知っている人が♪

他にも大勢、おそらく一学年分人数いて、声はかけられずともかつて一緒に活動した小中学生が高校生になって同じ場所でスキーをしているという、間接的再会というか、なかなかおもしろい出来事です。

そしてさまざまなフィールドで活動をして何十校もの子たちに会って、そしてもうおそらく2度と会うこともないであろう一期一会の日々の中での再会はなかなか感慨深いです。

写真は都合上遠目に、でもリアルで、手前のグループと向こうを滑る赤いレンタルウエアに青白のゼッケンが今回の学校の高校生たち。

今日自分が一緒に活動している小学生たちとの出会いを思い、かつて一緒に活動した小中学生たちが高校生になった姿を思い、出会いというものは面白いものだなあと、いろいろ思いを巡らします。

長野県菅平高原にて。


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小学生スキーキャンプ、ひたすらスキーを楽しみます

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冬のキャンプも雪遊びメインのもの、スキーメインのもの、両方やるものなどいろいろですが、今日はひたすらスキーのスキーキャンプです。

みんなすごいです。
ひたすら滑ってどんどん上手になります。
いつも感心するのは、小学生は体が軽くやわらかく動きが良く、そしてめげない(笑)。

写真は晴れ間がありますが雲が荒れて実はものすごく吹雪の時間が多く、リフトの上など叫びたいほど寒かったです。
しかし、みんなめげない(笑)。

ちょっとしたアドバイスもすぐに自分のものにして、そして上手くなったというよりそのまま楽しくなったという気持ちにしてしまうみんな、素晴らしい♪

寒さに負けず、みんなめきめきと上手くなり、さらにさらに楽しさ大きくなっていきます。

長野県菅平高原にて。


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大冒険とお楽しみを目指して、朝日の雪の中を進む

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小学生のスノーキャンプ、みんなで泊まって朝を迎えて、今日はしっかりと雪遊びの日。
膝より積もった雪も、その歩く大変さこそがみんなの冒険心を盛り上げます。

落葉して緑の季節より明るい裸木の森、そしてこれから起こる楽しい出来事の予感をいっそう感じさせてくれる朝の太陽。

みんなの冬の冒険とお楽しみのはじまりです。

長野県菅平高原にて。


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快晴の下、冬のキャンプではじめてスキー

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冬のキャンプです。
キャンプといっても室内泊ですが、雪のほとんど降らない都会から来た子たちにとってはスキーも雪遊びも生まれて初めての大冒険。

このところ暖かい日が続いて心配だったけれど前日はみんなにとってほんとうに恵みの雪。
そして今日の快晴。
初めてのスキーに四苦八苦のみんなを輝く笑顔に変えてくれるそんな自然がほんとうに素晴らしい。

みんな晴れやかな景色を眺めて覚えたての技を使って颯爽と滑ります。

長野県菅平高原にて。


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雪をはじめて見るみんなはスキーも雪遊びも
ようやくスキーに来られたみんなを雪山は快晴で迎えてくれる

にゅう2352m、快晴の山頂に中学生と登る

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この角度の風景を何度か記事にしていますが、この絶壁とその上に立つ誇らしさと緊張の入り混じった中学生の姿がいつも印象的です。
八ヶ岳はにゅう2352m、本日快晴です。
「にゅう(またはニュウ、ニウ、乳と表記)」、変な名前ですが八ヶ岳にあるれっきとした山頂の名前です。

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角度を変えて、まわりがぐるりと見渡せる山頂。
今日は雲がまったくなく、まわりのすべての山を望むことができます。
このニュウへのルートは前記事の森の中の登山道を延々と登り、頂上手前まで頂上が見えず、頂上直下で突然視界が開けて放り上げられるかのように山頂に至ります。
良きかな登山、山に登るみんなにこの感動を体験してほしいと思っています。


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それぞれのコースから雨の間隙を突いて山頂を攻める
このコース久しぶりの快晴とハイテンションなみんな

北八ヶ岳は神秘的な苔の森、中学生とニュウに向かって登ります

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北八ヶ岳、白駒池よりにゅう2352mに向かって中学生と登山をしています。
登り口がすでに2100m、そしてここでしか見られない日本有数の苔の森は中学生にとって別世界に来たかのよう。
特別な行事、特別な登山、みんなの一生に一度の体験を印象付けるに十分な神秘的な世界です。


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秋はイベント、小学生が森の楽しみを手作りで出店します

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毎月森で活動をしている小学生たちの年に一度の秋のイベントです。
今日大人も一般のお客さんも参加しつつ、小学生のみんなが自分たちの手作りのお店を開きます。

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定番のクラフト店は竹細工。
このほかに竹で作った弓矢のコーナーなどもあります。

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秋の森の産物を使ったお土産屋さん。
人気のどんぐりのペンダントのほか、花や木の実を使ったアイテムがたくさん。
なかなか丁寧な作り、そして華やかです。

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美味しいものもたくさんあります。
やっぱり食べ物屋さんがないと(笑)。
そのほかにもいろんなお店が、それぞれみんなの手作りで出店しています。

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こちらは何のお店でしょう?
クラフトでもなく、自然観察コーナーでもなく、お土産屋さんでもなく、食べ物でもありません。

答えは「銀行」。
通貨はどんぐり、トチの実、松ぼっくりです。

楽しいもの美味しいものを手に入れるためのお金も自然のアイテム。
素晴らしい♪

長野県菅平高原にて。


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10月でも冬の月のよう、冷え込む秋のキャンプファイヤー

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10月半ばですが、キャンプファイヤー場の気温3℃。
みんなの住む街の真冬の気温です。

月は13日月、煌々とした輝きはまるで真冬の月のようです。
炎の明かりでできる影だけでなく、月の光の影ができるほど明るい今夜の月です。

そんな月が一生に一度の夜を過ごすみんなを照らします。

寒くともみんなの熱気と盛り上がりはそれ以上。
そして寒さはみんなにさらに炎を求めさせ、今この時しかない夜をさらに盛り上げていきます。


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登山前から冒険気分、八ヶ岳を望む獅子岩に登る

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八ヶ岳での野外活動に到着した小学生のみんな。
登山の前にお弁当の時間です。

この獅子岩という場所はお弁当を食べることが多い場所ですが、それ以上にその景勝からスケッチをしたり、輝石()を集めたり岩登りをしたりいろいろ楽しみがある場所です。

今日もお弁当を食べ終わったみんなを冒険に誘って獅子岩に登ります。

向こうにはみんなを迎える秋晴れの八ヶ岳。
獅子岩の上はこれから上る飯盛山と同じくらい景色が良く、飯盛山山頂よりも険しい岩場。

写真ではわかりませんがけっこうな高さの岩の上です。
その上に立てばみんなは登山本編を前に早くも冒険気分です。


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このブログに掲載している写真について
このブログに掲載されている写真の自主規定について

理論と実践と作業の楽しさ、美しい神秘的な霧の森にて

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森林の勉強、といってもいろいろあって、今日の学校もたくさんの選択コースに分かれてそれぞれに「森」を学びます。
実践もいろいろありますが、薪(マキ)割りも見た目よりもなかなか難しく、男子もなかなか斧(おの)薪にヒットせず、女子も斧の重さに振り回されてしまいます。
でもみんながんばってます。

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作業と同時進行で森の理論もお聞きします。
そしてそれこそまた多岐にわたり奥が深く、「森の深さ」をみんなで感じます。
理論と実践、そしてみんなでする作業の楽しさや神秘的な美しい霧の森での思い出がみんなの財産になっていきます。

長野県原村にて。


関係するテーマの過去記事:
プロと同じ森林作業体験、みんなの本気の体験活動
自然の感動をもっと理解し価値を深めていくことができたとしたら
みんなの活躍を伝えたいと思ったので少しお伝え
海から遠い森で海と森とのつながりを知る
小学生が孫の孫に語るくらい長い年月をかけて育てる森
森とどうかかわっていくのか、そしてアートはイベントは
森の話、人間がいかにして生きていくか
答えよりも大切なもの
みんなを支える男たち
屈強な男たち

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キャンプ中もみんなで上る、いろんな気持ちを感じるツリーハウス

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キャンプ中、ツリーハウスはテントサイトと炊事場とキャンプファイヤー場の真ん中あたりにあるためちょっとした空き時間でも遊べます。

ツリーハウスはしっかりと活動そのものには使わないけれど、ただ上るだけで気分が変わります。
上から見る森の景色、みんなの動いている風景、高い所の風、普段はない冒険心、解き放たれる自分の気持ち、友達と過ごす特別な場所。

いろんな気持ちを感じたら、再びみんなで活躍の時間です。


関係するテーマの過去記事:
みんなで遊ぶ2016年夏休みのツリーハウス
ツリーハウスのコンセプトと制作途中でも上って遊ぶみんなを見て思うこと
ツリーハウスは木の上にして木陰、ゆっくりとした時間が流れます
最多人数が上る!ツリーハウスに上ってみんなで記念撮影
ツリーハウスをカサで覆う、遊ぶ心意気は全天候型
夜のツリーテラスの上で灯りをつけてお菓子パーティ
昼のツリーテラスの上では女の子たちがランチをしている
ツリーテラスとハンモックの2段ベッドふうおやすみ場所
大人は子供より好き勝手にツリーテラスで遊ぶ

知り合いとか違うとか関係ない♪みんな集まってマシュマロを焼く

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八ヶ岳のキャンプ場でよくやること、みんなでマシュマロを焼く。

どこかで火を焚くと、大人は誰かがマシュマロを持っていて、どこの家族とか関係なく子供が集まって、そしてなぜかみんな串とか割り箸とか持っています(笑)。

ひとつの家族だけとかひとつのグループだけでやってるの見たことないです。
知り合いとか知り合いじゃないとか関係なくみんなマシュマロ友達になっています。

ここでも僕が火をつけたら最初からいた女の子たちだけでなく、どこからともなく現れた男の子たちが普通に参加しています。
いいですよ、僕もいろんなところでマシュマロごちそうになってますし(笑)。

大樹に抱かれて小さな僕たちが大きな体験を手に入れる

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キャンプのアクティビティ、木登り。
森は、そして自然は本当にありがたく素晴らしいと思います。
森が、一本の木がそこにあるだけで様々な楽しみや価値のある活動をすることができます。

と、難しいことは言わずとも楽しませてもらえるのも森の自然のいいところ(笑)。
木の上に登ること、それだけでチャレンジであり楽しみであり心地よさであり、登るみんなに力と経験と思い出をもたらしてくれます。

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みんなが登っているミズナラの木、遠目に見るとこーんな感じ。
大樹に抱かれて、小さな僕たちが大きな体験を手に入れます。

長野県菅平高原にて。


関係するテーマの過去記事:
生徒も先生もみんなで盛り上がる木のぼり体験
みんなでミズナラの木に登って景色を見る
大木を登っています
秘密基地で体験する初めての地平
森を守るブナの木がもたらしてくれる力
森の霊気と神様の木の力をみんなで感じる

テントから漏れるランプの光とみんなのわくわく感

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料理をしたり遊んだりドラム缶の風呂に入ったり、たくさん活躍した日の夜はみんなでテント泊。

眠る時間になっていてもテントの灯りはまだどこもついたまま、そしてどのテントからも漏れて来るみんなの楽しそうな声。
本当はもっと夜まで遊んでいたいし、寝袋に入ってもまだまだわくわくした気持ちのままのみんな。
そうでしょうそうでしょう、僕だってほんとうは夜まで遊びたい(笑)。

でも活躍してエネルギーをたくさん使ったみんなはだんだんと夢の中へ。
そしてまた新しい活躍の明日を迎えます。


関係するテーマの過去記事:
雨上がりのテントサイト、ほんのいっときでも自然が心地よい風景
眠りたくない楽しい時間、そんな気持ちのまま眠れるキャンプの夜
みんなの意気込みが実現させるキャンプの夜のお楽しみ
それぞれにそれぞれの感性がやってくる時間
八ヶ岳でみんなのキャンプ
寝食をともにするキャンプの楽しさ
尽きるまで遊んだ夜
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ビジュアルアーティスト、創作家。
詳しくはWEBサイト()。

自然体験活動・野外活動のインタープリター、指導員、引率等におけるフィールドネームは「ベジさん」(べじさん)。
工作の先生、クラフトのワークショップ講師の通称は「てっちゃん先生」。
各記事掲載しています。

このページはTETSUO ART GALLERY(テツオアートギャラリー)の別館として作られた作者TETSUOのブログです。
本館WEBサイト「TETSUO ART GALLERY(テツオアートギャラリー)」()にはない日々の出来事や創作以外の活動についても掲載していく予定です。


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